門限の9時

だんだん未来広がってく

「smart」 感想


アルバムを手に入れてから、毎日「smart」を聴いています。移動中、空き時間、とにかく一人でいるときは、イヤホンを装着して外界をシャットアウト。どっぷりと「smart」の世界に浸る日々です。Hey!Say!JUMPは、最新を最高にしてくるグループだと思いました。成長期真っ只中のグループならではなのかもしれないけど、アルバム1つとっても、やっぱり前作より今作を私は推したい。きっと今作より次作を推したい。


メンバー全員が成人してから初めてのアルバム。大人っぽい曲や今までのイメージを覆すような曲が詰まっていて、「挑戦」・「成長」を感じる1枚になりましたが、私はそんなアルバムに、JUMPの「個性」や「アイデンティティ」、「自我」のようなものを感じました。メンバーそれぞれが自分の個性を見つけ、特技を磨いて行っているのと同じように、グループ自体にも個性が出てきて、次の一歩を踏み出したような気がしました。
今までは、歌に歌わされているようだった曲も、気持ちが追い付いていないような歌詞も、今はもう、自分たちのものにしてから、まるで彼ら自身から紡ぎ出されたかのように、生命力を持ったものになっていました。


Hey!Say!JUMPというグループの個性って、人それぞれにいろんなことを思うと思うのですが、私は、Hey!Say!JUMPというグループは、“相手を思うことに長けている”グループだと思ってます。それがこのアルバムからすごく感じ取れた。JUMPがなかなか前に進めなていない気がした去年の今頃、もっとガツガツしなきゃ負けちゃうなんて思ったこともありました。でも、グループの為、ファンの為に、我慢をしたり、犠牲になったり、嫌われ役になったり、一生懸命になったり・・・いつも誰かのことを1番に考えてる。悲しいことも辛いことも、いつも笑顔に変える、素敵なアイドルグループだと思うのです。

ダンスが揃うのだって、大人数なのに皆仲が良いのだって、そういう気持ちがあってこそ。見返りを求めずに、一生懸命になれるのは、ガツガツするよりずっと素敵なことだと思うし、そういう優しさってなかなか気づいてもらえなくて、「エリート」と言われたりするかもしれないけど(実際エリートなのかもしれないけど)、それってすごく「smart」だと思うんですよ。なんでも「smart」にこなすのがJUMPの良さ。

押し付けがましくないけど、素っ気ないわけでもない、そういう器用なような不器用なような優しさだったりを曲を通して感じて。
これってJUMPらしいし、JUMPの個性だなと思いました。


とにかく、このアルバムの曲たちも、その曲たちの持ってる想いも、メンバー1人1人のアルバムへの、JUMPへの想いも、どこをどう切り取っても、少しも矛盾がなくて、完成度が本当に高いと思いました。



1曲ずつも少しずつ触れさせて下さい。


~Prelude of smart~

第一印象でバレエ音楽っぽいと思った。チャイコフスキーの「くるみ割り人形」のどこかの場面が思い出される。

FOREVER

ドームでの初披露見た時、てっきりこれがリード曲でテレビでもたくさん見れる、なんて思っていたし、金田一の主題歌なんじゃないかとも思ってたくらい、インパクトがとにかく強くて、こんなカッコイイJUMPをとうとう世に出すなんて、2014年どうしたくらいに思った曲。やっぱり今でも、ファンとJUMPの間だけに留めておくのは勿体ないような気がしてる。

「Just like boom!」「今 僕らを信じるならStand up」「その足で駆け上がれ To the top」っていう上昇気流起こしまくりな歌詞が良いなと思う。極め付けは、山田くんの「今ここが新時代」。心の底からJUMPカッコイイと思った曲。自称MVの編集もなかなか良かったけど、生で見たのが一番良い。同じもの見たはずだけど(笑)


Ready Go

可愛いJUMPの真骨頂。この振り幅はJUMPの武器だと思う。ZIP!で山口くんも言ってたけど、この可愛さは残していって欲しい。カッコイイ引き出しをさらに引き立たせてくれるはずだから。元気で可愛い曲を無理してる感なくOVER20歳の男子たちが歌って踊れるのって、この上なく最強アイドル感を感じます。伊野尾くんの「Yes!」の破壊力がすごいからとにかく全人類お試しあれ。


Come On A My House

廃れないね。不朽のJUMP曲


切なさ、ひきかえに

作詞者にちょっといろいろあったので、一方的に気まずい感じもするんですけど・・・でもやっぱり良い歌詞。
ドームで初めて聴いて、その日のうちにブログのタイトルにしちゃったくらい、「きりがない憧れだとしても」という歌詞が好き。
「耳を澄まし目を凝らし記憶してく」っていう歌詞も他人事じゃない気がして好き。
「切なさ、ひきかえに」の後ってなんだろう。切なさの代わりに何を引き換えにしてるんだろうな~と考えるだけで切ない。


Candle

切なくて、やるせないというか行き場がない歌詞。
なんで電話したの?なんで結婚式行ったの?たとえ友達でも好きな人が被ったら奪い合うという山田くんが書くからこその切なさがあるなと思う。インタビューで言ってた、「自分だったら無理だけど、きっと大人になった俺なら出来るだろう」っていう気持ちが良いなと思いました。山田くんの作詞曲は、情景が浮かんでくるのが良いなと思う。色とか光の対比を使ったりね。

どんなことでも負けず嫌いな山田くんがこんな風になるのって、どういう時なんだろう。もう無理だと思ったら?もう無理って思うのはどんな時?結婚することになってしまったら?切ないねえ。

最後の「夢を願ってね」っていう歌詞が、深い。相手にお願いしてるのか、自分に言い聞かせてるのか。気になる。


パステル

すごい好き。SMAPっぽい感じが(褒めてる)。個人的にJUMPは両想い手前がすごく似合うし上手いと思う。些細なきっかけでどうにでも転ぶ感じの際どいところが上手いな、っぽいなと思う。「大切な事ほど言いにくいよ」とか、本当に思ってそうだなって思うし、そういうのをスラッと言ってしまえる人たちじゃないところがJUMPの優しいところだと思う。

個人的に、この曲みたいな心情って、素通りも出来ちゃうと思うんだけど、そういうところに足を止めてみると、意外と大切だったり、心地よかったりするのかなと思ったりしましたね。うん、この曲とっても好き。


ゆーと叩いてみた。

これこそ、DVDでの解説が欲しかったのですが、素通りですか!!!
本当にただ叩いてみただけになっちゃうよ!?!?!?!?

でもこういうのも収録されてるのが、ライブを意識してる感じがする。それに、これが入ってることで、曲順通りに聴く魅力が倍増するというか、曲順崩してシャッフルで聴くのがすごく勿体ない気がしてしまうからズルい。


コンパスローズ

これも好き。聴いて一番最初に八乙女氏天才かって思った。「大きい世界観の中に当たり前の些細な気持ちが良いコントラストになってて光くんらしい」ってツイートした後にインタビュー見たら、光くんが「非現実の中に急に誰でも共感できるようなポイントを作るのが好き」って言ってて、初めて自分の感性を褒めたいと思った(笑)そういうところが実はシャイな光くんっっぽいなと思った。ハッキリ言えるのが凄いわけでもないし、大事な事ほど躊躇ってしまう慎重さみたいなものを感じて、光くんっぽいな、JUMPっぽいな、って思えて好き。曲の中で、慎重から大胆になろうとしているんだけど、さっきの「パステル」同様、こういう狭間が本当に上手い。

「今君も同じ事を考えているのかな」って歌詞が光くんの狙い通り、良いなと思うし、「どこまで行こうか」と「どこまで行くの?」の分け方もキュンとさせる天才かと思うし。

光くんでも、犬見て、「どうして、甘え上手なの?」って思ったりするのも意外だったし、日常生活で、電信柱見て「おまえ良いよな、ずっとそこにいて。」とか、自販機見て「よくビショビショになって壊れないよな。」って思ってるって話も、感性がもう凡人とは違うのだなと思った。

「叶うかどうかは別として」からの「楽じゃない でもきっと損でもないはず」っていう思考回路も、光くんでしかないし、そういう考え方好きです。

あと、門限9時って早くない?どんな純愛だよ。光くん可愛すぎ優しすぎもう好きだわ(←)。


Ride With Me

やっぱり、周り回って、この曲がJUMPカッコイイの原点だなと思って、改めてカッコよさを感じます。


Come Back...?

このアルバムの中で一番好きです。またもや八乙女作品で「天才か」の一言。芸術的過ぎるでしょ。光くん大好きな私としては、作詞でも光くんに「何が?」とか「何か?」と聞かれるとグサッと来ます。「フラッシュバック」と「Come Back」っていうところの低音も好きだし、ラップの感じも好き。私は、光くんは優れた感性も持ってる人だと思うけど、頭も切れてどっちかと言うと頭脳派のイメージなのですよ。神経質なところもあるって言うし、細かい部分もあったりするし、いろんなこと考えて生きてる感じがしていたんだけど、光くん的に、恋愛ってすごく感覚的にするものなのかなと思った。こういう駆け引きとか頭を使って恋愛するのは嫌なんだなって。そういう人だと思ってたわけじゃないけど、この曲を聴いてるとそんなことを思った。

初めて聴いたとき、猫嫌いな光くんが「Cat」という単語を使ってくるのがすごく引っかかって、この曲に興味を持ったのだけど・・・DVDで触れてくれていて嬉しかった。やっぱり、光くんにとって猫は嫌いの象徴なんだな。

猫みたいな女に振り回されて、でも「また君を愛してしまう」んだよね。頭では分かってるのに。で、男も嘘をつく。「君に騙されたんじゃないよ」という嘘と「君に反論してる自分も嘘で、本当はケンカしたくない」っていう嘘が込められていると知って、光くん(/_;)って気持ちになった。でも、「デタラメな台詞」ってもう、女の言葉を台詞って言っちゃうくらいには冷めてるってことだよね。なんで「ケンカしたくない」なんて温情を。

この曲聴いてから、猫みたいな女ってどんな人だろうって考えてしまう。光くんが嫌いな女とは。光くん曰く、「こっちは何もしてないのに睨みつけてきて、お腹が空くと戻ってくるみたいに振り回す感じ。」とのことだけど。なーんかピンとこないですね。(頑張れ、想像力w)


RELOAD

大ちゃんってこんな詞を書くんだとまず衝撃を受けたけど、オシャレでセンスある曲だなと思った。大ちゃんの作詞もセンスしか感じない。どっちかいうと言葉の音重視で言葉を選んでる感じなんだけど、痛いくらい伝わってくるし、かといって直球すぎないから照れ臭くなくて、すごく聴きやすい。これ、一番JUMPっぽくない気がして、初めて聴いたときは「smart」レベル高!!!ってビックリしましたよ。

コンサートで歌うの想像できないな~。

「力を貸してMusic!」「勇気をおくれMusic!」っていう歌詞が好き。聴いてて楽しい。
女性は歌詞重視、男性はメロディ重視で曲を聴くって言うけど、まさにこれは男性っぽい感覚の強い曲だなと思った。大ちゃんって、センスが良いのはもちろんなんだけど、本当に感覚がど真ん中男子なんだよね。だから人気があるんだと思います。

私、最近本当に自分の感覚が男っぽいなと思うようになってきて(笑)
好きな曲も歌詞よりメロディだし、「ホンマでっか」見た時、回答も理由もほとんど知念くんと同じだったし、エピソード記憶苦手だし、女子会で恋バナしてても冷めすぎでしょってビックリされたりするし(笑)全く関係ない話ですね(笑)


はじまりのメロディ

歌い手殺しだろと思った(笑)歌い出し低すぎだし、サビのメロディの跳躍なかなか音取るの難しそうだし。でもメロディも歌詞もキレイでとても好き。合唱曲に編曲してNコン課題曲にしたいくらい良い曲。大塚愛とかYUIがやった課題曲より全然Nコンっぽいよ。中高生に是非歌って頂きたい。

Aメロの裕翔くんが良いなと思いました。裕翔くん低音向きだよね。ずっと思ってたけど、普段の曲はちょっと高そうだなって上手く歌えたり響く音程ってそれぞれ違うからね。この曲の歌い出し、女子にはちょっと低くてジャニーズ曲には珍しい低さだけど、裕翔くんには向いてる。裕翔くんの為に低めのキーの曲を!!(笑)

「一番伝えたい言葉と 一番聞きたい言葉が 同じことがわかるから」って歌詞もJUMPが歌うとさらにキュンとする。

3回目の「きみがすき」ってところが山田くんのソロなので、コンサートでは、ぜひ目の前のファンに手を差し伸べて(指を指すだとちょっと違う)、超絶優しく微笑んで「きみがすき」と歌ってください。目の前のファンが自分じゃなくても山田担即死します。「きみがすき」ってところ独立していてとても好きです。

「僕が笑うと 君が笑う」「君が笑うと 僕が笑う」までは、結構ありきたりな感じがするんだけど、さらに「二人が笑うと 明日が見える」っていうのが加わるのがすごく素敵だと思った。素敵な世界観!

「すべての事にきっと意味がある」
「君のすべて 守りたい」
コンサートで絶対泣きます!!!!!(宣言)


AinoArika

「もう夢追い人じゃない」という歌詞を噛み締める。「見えない明日も探さない」。
きっとそれで良いのです。
また改めて感想書くと思うけど、山田くんの10000字(ネタバレ)読んでから余計にそう思う。
もう進むべき道が見えてるからこそ、ただの夢じゃなくなるんだなと。

「言葉なんてもういらない 君がそこに居ればいい そうさ僕ら 無敵だね 愛の在処を知ってる」

改めて、良い曲ですね。




ごめんなさい、もうちょっと書きます(^_^;)



My World

良い曲なのに、ちょっと影が薄いのが勿体ない。最初聴いたとき、ジャニーズのアルバムにありがちな曲だなって思ってしまって、JUMPじゃなくても歌えそうな気がして、そこまで良い印象持てなかったんだけど、曲自体は聴いてるうちにどんどん好きになってきた。一番早く覚えたかもしれない。個人的にダンスに期待してる曲。

forを4にしたりtoを2にしたりしてるけど、2も4もJUMPにあんまり脈略ない数字のような気がして不可解だけど。ベース格好良い!!!!サウンドとてもカッコイイのに!!!影薄いのよねえ。


ともだちだよ

完全に名前勝ち(笑)もっと良いタイトルあったはずだよ。これはこれで可愛くていいけど(笑)
「My World」もだけど、カップリングっぽい感じで、カップリングあるあるの例外に漏れる事なく隠れ良曲。

大人になろうとしてる曲だな、という印象です。JUMPがJUMPに歌ってる曲かなって考えたら、さらに良い曲度が増して、コンサートで全員で肩組んで、時々顔見合って笑い合って、時々で良いからファンも見て歌ってくれ、って妄想が膨らむ。

知念さんの裏声が素敵です。

JUMPが「友達」ってワードを出すのが凄く新鮮だなと思った。「仲間」はよく聴くような気がするけど。だからこそ、JUMPがJUMPに歌う曲だったら良いなと思うファン心理。



Yes!

とうとうぶち込んできた感。大人ではない、オトナ曲ですねこれ。とうとうJUMPもこんな曲を歌うようになりましたよ。しかも、ここまでストレートな歌詞も今までのジャニーズにありました?ってレベルなんですけど(笑)3人の相乗効果でさらに刺激が強いのかもしれません。とにかくエロさを感じるよちゃんと。絶対死人が出る。それくらい盛り上がること間違いない。

光くんのセリフで会場のありとあらゆる理性が崩壊すること間違いないのだけど、“セリフ=山田”という定説を見事に崩して、団体芸と化している山田くんへの歓声芸*1が出来ないという最大の焦らされてる感もありますけどね。堪らん(笑)

シャワーの音とか本当にリアルで、コンサートでもしや上半身裸あるんじゃ・・・(ないないw 生脚ダメで網タイツ履かせる事務所だぞww)

この3人だからこそ、歌えるし、聴けるし、成立する曲であり、この3人だから、何とか諸々通り抜けられた曲なんだろうなと思う。死なないように聴きまくって対策しとかないと(笑)

総じて八乙女光がエロい。容赦ない。彼は、本気で壊しにかかってる気がする(そう思うのはお前だけだ)。山田くんはまだ優しさを感じるし、雄也もセクシーだから危険度は若干低い気がする。八乙女氏容赦ない。光くんこんなにエロかったっけ?身の危険を感じている。リア恋枠ってのは本当怖いですね。「じゃあなんで終電もほっとくの?」とか光くんい言われたい気がする。言いそう(おい)

ダンスとか演出もとっても楽しみです。衣装も光くんがいるから期待しちゃう。

順調に曲を聴いてたら、ふと「誰のものでもいい もう逃がさない」って歌詞に驚きを感じたんですけど、え、どういう関係の歌なんですか?自分の女じゃないのか?この女・・・変態だな(笑)


Super Super Night

ユニット曲、どれも中毒性があって良いです。この曲もかなり急に頭の中で流れてきたりしてビックリします。
ラップの感じが良い。ノリも良いし、キャッチ―。

「I love you」3連発が相当な破壊力を持っていて、触るな危険状態。一瞬怪盗y-ELLOW-voiceを超越する勢いのエロさを感じて怖い。っていうか、ナイトスタイルピーポーも相当な色気を感じます。こっちがどうかしそうだわ。知念さんの「I love you」やばすぎでしょ。これはエロいでしょ危険でしょ。怪盗y-ELLOW-voiceは危なくてエロい感じだけど、こちらは色気がある。裕翔くんがいるからかなあ。知念さんの色気もなかなか品が良い感じですからね。

順番的に、裕翔くんの「I love you」が絶対埋もれだから、裕翔くんここは腕の見せ所。最大級に本気の「I love you」お願いします。理性とか羞恥心とか全部捨ててお願いね、どんな裕翔くんも例外なく必ず美しいから!!!!(崩壊)

深夜のテンションで書くとどんどんエスカレートしてしまうw

あ、そう。裕翔くん、声的にラップも向いてると思ったこの曲で。


Oh!アイドル!

知ってる人少ないと思うのですが、曲聴く前に、なんとなくハロプロの“ハッピー7”っていうシャッフルユニットの一つのイメージを勝手に抱いていたんですよ。でも、いざ聴いたら舞祭組で笑った。圭人に横尾さんフラグが立っている。ゴメン。
でも80年代っぽさ最高で、絶対C&Rで盛り上げたいと思いました(笑)

実は、歌詞意外と良いことも言ってるんだけど、「イケメン集団やってきた」とか「君が太陽なら、僕は・・・洗濯物」とか吹いたwww

でも、この曲の真価は観客のC&Rの完成度にかかってると本気で思うんだよね。これ、Johnnys netで動画上げて練習させても良いレベルだと思う。それに、これ舞台裏で他メンが崩壊してるやつじゃ・・・という予想と希望(笑)多分他のユニット曲もそうなると思うけど、本当にユニットによってここまで色が違うなんて思わなかったし、このユニット分けをくじで決めたとか素晴らしすぎて。これからもいろいろユニット作ってほしいな。



ふーっ。途中脱線したり、変なスイッチ入ったりで、こんなに長くなってしまって申し訳ないです。
読んで下さった方、ありがとうございます。本当に申し訳ない・・・

いやーでも、本当に面白いアルバムだと思います!

ツアーの「smart」も本当に楽しみです。初めてアルバムを引っ提げての全国ツアー。ジャニーズのルーティーンな現場活動になってきましたね。今までがきっと多すぎたんでしょうけど。
素敵なツアーになりますように!
素敵なツアーにしたいですね!DVD化にも早くも期待しています。

*1:とりあえず山田のセリフには叫ぶのが楽しい・コンサートの醍醐味感