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門限の9時

だんだん未来広がってく

ジャニーズ楽曲大賞2014(控)

今年も投票させて頂きました。
楽曲大賞の楽曲の判断基準って人それぞれだと思うんですけど、今年はなんとなく「ランクインさせてあげたい」っていう気持ちが強かった曲を選んだ気がします。この楽曲大賞で、再びとかもっと誰かの目に止まってくれ!って思いで曲を選びました。


楽曲部門

1位:「AinoArika」 Hey!Say!JUMP

真っ直ぐな歌詞、壮大なメロディ、ピッタリ揃ったダンス、真っ赤な衣装、メンバーの精悍な顔つき。

どこをとっても、いつ聴いても、完璧な曲で、Hey!Say!JUMPを知らない人にも「Hey!Say!JUMP良いよ!」と胸を張ってこの曲を差し出せると思えた楽曲です。

Hey!Say!JUMPはアイドルとして迷うことなく世に出て行ってくれと思えました。
Hey!Say!JUMPの武器はアイドルであることを再認識することができました。

私は尋常じゃなくこの曲が好きだ。
アイドルが好きだって気持ちを最上級に抉られて、まさにアイドルは正義だ、アイドルこそが正義だと言わんばかりのキレイさ。
ウィークエンダー」もすごく良いんだよ。でも、やっぱり「どこまでも行ける気がするんだ」よ、「言葉なんてもういらない 君がそこに居ればいい」んだよ。
それ以上でも以下でもない。Hey!Say!JUMPが好きだ、ただそれだけ。それでいいじゃん!



2位:「Ready Go」 Hey!Say!JUMP

Hey!Say!JUMPが可愛い曲が似合うのは周知の事実だと思うのですが、ここまで底抜けに明るくて、楽しい楽曲は今までなかったような気がします。可愛さにトキメける、Hey!Say!JUMPにしか歌えない楽曲だと思います。

ただ可愛い。歌詞も可愛い、ダンスも可愛い。何より、Hey!Say!JUMPが可愛い。これもJUMP好きだってなれる曲。
世界共通、誰が見ても可愛いでしょ。それって最強。
可愛いものにキュンキュンするときめくことができる。
可愛いHey!Say!JUMPはまだまだまだまだ健在です。



3位:「FOREVER」 Hey!Say!JUMP

俗に言う「大人JUMP」を象徴する一曲です。
今まで可愛かったHey!Say!JUMPが、カッコいい扉を開いたと思ったら想像を超えるカッコよさで、驚いたことを忘れられません。
エース山田くんの「今ここが新時代」という雄叫びが心の底からカッコよくて、Hey!Say!JUMPに「カッコいい~」と惚れ惚れ出来るのをとても嬉しく思いました。

こんなにJUMPに「かっこいい」って思ったことないって思った曲ですね。こんなかっこいいことも出来たんだ、こんなかっこいい顔も出来たんだ、大人になるって凄いことだな、なんて思ってしまいました。



4位:「言ったじゃないか」 関ジャニ∞

歌い出し最初の歌詞を聴いた瞬間好きだと思いました。
ドラマともすごく合っていたし、Mステの振り切ったパフォーマンスも凄く良かったです。
ドラマと共にとても楽しませて頂きましたし、デビュー10周年の勢いも感じることができました。

「誰とも付き合わないって 言ったじゃないか」
この歌い出しだけで楽曲大賞にランクインさせました。それくらいこの歌い出しは印象的で好きです。

実際、それ以外、たいした事言ってないんですよ(笑) なのに、何故かこの一文から始まる歌い出しが好きで、この曲が好きで。



5位:「GUTS!」 嵐

2014年の嵐はハワイと「GUTS!」…それくらいこの曲を聴く機会が多かった気がします。
真似したくなる振りに、嵐らしい明るい楽曲。
15周年を象徴する素敵な楽曲になったんじゃないかと思います。

これはね、1位で投票しても良かったんですけど、どうせ皆投票するだろって思って。これ1位候補なんじゃないかなって思って5位にしておいたんですよ。本当はもっと上にしたかった。
自分で好き好んでではなく、耳に入ってきたっていう面で圧倒的にこの曲をよく聴いた1年だったなあ。


よわかても思い出すし、なんか青春だなって思います(笑)。



現場部門

Hey! Say! JUMP LIVE with me in TOKYO DOME
2014年最初の、メンバー全員が成人して最初のコンサートが「Ride With
Me」でカッコよく始まり、これからのHey!Say!JUMPに期待するしか選択肢がなかった素晴らしいコンサートでした。

ようやく自分達がコンサートを作ることに携わっていけるようになって、やりたいこと魅せたいものが存分に詰め込まれ、キラキラと輝いていた楽しそうなメンバーの姿がとても印象的でした。

その後行われたアルバムツアーが物議を醸したのも、この公演が素晴らしすぎたからこそ(笑)。Hey!Say!JUMPへの期待値がぐんと上がった現場になりました。



自担部門

山田涼介

今年も山田担で行きますよ生きますよ

最近の山田くんのことなんにも知らないけど、興味もあんまりないけど(笑)


山田担が1番楽しいって思ってるから、この人から離れる気はない。圧倒的多数派の山田担と思われるだろうけど、それでもいい。それだけの魅力があるし、とにかく山田くんを山田くん担当として応援したいのです!(少なくともJUMP10周年までは山田担で行かせて頂くよ!)