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門限の9時

だんだん未来広がってく

風に吹かれ行くだけさ

翔さんには風が吹いています。
そして私は、その風がすごく好きです。



翔さんが高貴で美しく、またとても爽やかなお方だというのは周知の事実ではあるのですが、私が好きな翔さんをもっと上手く言い表すことができないかと考えた結果、



翔さんには、風が吹いてる



という表現に辿り着きました。




確かに、翔さんの周りにはいつも何とも言えない爽やかで爽やかすぎる風が吹いていると思いませんか?


冷たくもない、ぬるくもない、そよ風のような…



この風が、私はすごく好きだなと。
翔さんにはこの風をすごく求めてると思います。



私は嵐の曲の中でも「To be free」という曲がすごく好きなのですが、この曲を歌っているときに吹く翔さんの風が、いちばん純度が高いとふと思ったのです。



純度の高い風が吹いているときの翔さんは、それはもう爽やかで爽やかで…キュンとするのです。


たとえば、透明なコップに水を注いでしばらくして動かなくなる水面とか。

たとえば、雲ひとつない青空とか。



翔さんは自然の均衡が取れてるのですよね多分。


ふと、そんなことを考えています。
もうすぐクリスマスですね。
今年のクリスマスはJUMP充できそうですね。